東京都内で安いオススメ・人気のバーチャルオフィスランキング

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独立・起業したばかりの人は、従業員もいないし、家で仕事ができたら十分と思っている人も多いのではないでしょうか。

しかし、「法人登記は自宅では難しい」、「HPや名刺の住所表記は都内の一等地が良い」と思う方もいるでしょう。

そこで、便利なのがバーチャルオフィスです。

そこで、今回は、おすすめのバーチャルオフィスをランキング形式で紹介するとともに、バーチャルオフィス選びのポイントをお伝えします。

当サイト一押しバーチャルオフィス

GMOオフィス
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 月額料金プラン業界最安値水準
  • 利用者20,000ユーザー以上と実績豊富
  • 大手上場企業GMOグループが運営
デメリット
  • 貸会議室などの付随サービスが少ない
目次

東京でおすすめ・人気のバーチャルオフィスランキング

では、早速ですが、東京でおすすめ・人気のバーチャルオフィスランキングを紹介していきたいと思います。

ランキングは、料金、質、拠点の多さなどを総合勘案して決定しました。

特に、目先の料金だけではなく、オプション料や質なども勘案して実質的におすすめできるところがランキング上位にきています。

ランキングを鵜呑みにする必要は必ずしもなく、しっかり自分にあったバーチャルオフィスを選べるかどうかが重要です。

※表中の「1年間の費用(税込)最安プラン」は、法人登記、郵便物受取が可能な最安プラン

スクロールできます
1年間の費用
(税込)
最安プラン
郵送物
転送料金
場所注目ポイント
1位

GMOオフィス
【入会金】
0円
【利用料】
14,850円
(1,650×9カ月)
※3カ月無料CP利用
【保証金】
0円
【合計】
14,850円
【手数料】
0円/1回~
【実費負担】
なし
【東京】
恵比寿、銀座、渋谷、新宿、青山、目黒、秋葉原
【神奈川】
横浜
・初期費用0円
・大手運営バーチャルオフィス
の中で最安値(当社調べ)
2位

レゾナンス
【入会金】
0円
※入会金無料CP利用時

【利用料】
11,880円
(990円×12か月)
【保証金】
1,000円
※デポジットとして利用
【合計】
12,880円
【手数料】
200円/1回~

【実費負担】
なし
【東京】
浜松町、銀座、渋谷、新宿、青山、日本橋、恵比寿、秋葉原
【神奈川】
横浜
・クオリティが高いのに
割安
なためコスパが良い

・内装に非常に
こだわっていてオシャレ
・郵送物転送手数料が安い
3位

METS OFFICE
【入会金】
3,850円
(手数料込)
【利用料】
13,200円
(1,100円×12か月)
【合計】
17,050円
【手数料】
550円/1回~
【実費負担】
あり
新宿、日本橋、赤羽・月額270円(税込)
の業界最安値水準プラン
が用意されている
・郵送物転送は別途料金
が発生するため注意
(受取は無料)
4位

DMM
バーチャル
オフィス
【入会金】
5,500円
【利用料】
27,830円
(2,530円×11か月)
※通常プラン時
※当記事クーポン利用時
【保証金】
5,000円
※退会時返却
【合計】
33,330円
【手数料】
普通郵便
330円/1回~
【実費負担】
なし
銀座、渋谷
(梅田、福岡天神)
・大手なのに月額990円(税込)~
の激安プランを用意

激安プランの場合
1年間約12,000円で
利用可
。
・提供できる住所は
どこも一流ビル
5位
ユナイテッド
オフィス
【初期費用】
6,600円
【利用料】
27,720円
【合計】
34,320円
【手数料】
全国一律290円
(10~15通封入)
【実費負担】
なし
青山、表参道、銀座、日本橋、渋谷、虎ノ門、
新宿、池袋
・拠点が多く、
全ての拠点で貸会議室を
利用できるため便利


・郵便物の送付
実費負担がなく、
手数料もまとめて
290円~と割安なため、
結果的に割安
6位
カリゴ
【入会金】
5,500円
【利用料】
39,600円
(3,300円×12ヵ月)
【合計】
45,100円
【手数料】
なし
【実費負担】
あり
【東京】
銀座一丁目、銀座四丁目、浜松町、六本木、
品川、桜丘町、渋谷、千駄ヶ谷、代官山、
南青山、赤坂、秋葉原、スカイツリー前、
日本橋、三軒茶屋、自由が丘、新宿、
高田馬場、田町、池袋、多摩、府中、
高円寺、目黒、水道橋
【神奈川】
横浜、関内、川崎、座間
【埼玉】
さいたま、越谷
【千葉】
千葉、松戸、船橋
【茨城】
つくば
・拠点数が多いため、
家の近くにバーチャルオフィスが
欲しいという方にピッタリ
・郵送物受取の移動コスト
を考えると実はかなり割安
7位

アントレサロン
【初期費用】
0円
【利用料】
45,980円
(4,180円×11か月)
初月利用料無料
【合計】
45,980円
【手数料】
月額2,200円
【実費負担】
あり
【東京】
銀座、日本橋、赤坂、新宿、渋谷、池袋
【神奈川】
横浜、桜木町、川崎
【埼玉】
大宮
・初期費用0円
・拠点数が多く、
いつでも好きな拠点の
会議室などを利用できる
・郵便物郵送の手数料が
高いが、郵便物を
受け取りに行ける方は
安く使える
・当リンクから
申し込み
すると
初月利用料無料
8位

ワンストップ
ビジネス
センター
【初期費用】
10,780円
【利用料】
63,360円
(5,280円×12か月)
【合計】
74,140円
【手数料】
なし
【実費負担】
100g以内の郵便物
なし
その他郵便物
あり
【東京】
青山、田町、表参道、六本木、虎ノ門、
麻布十番、品川、渋谷、恵比寿、
二子玉川、新宿、西新宿、高田馬場、
麹町、銀座、日本橋、秋葉原、
飯田橋、池袋、上野、五反田
【神奈川】
横浜、桜木町
・100g以内の郵便物
転送完全無料は
非常に魅力的
9位

ナレッジ
ソサエティ
【入会金】
16,500円
【利用料】
55,080円
(4,590円×12か月)
【保証金】
30,000円
【合計】
101,500円
【手数料】
なし
【実費負担】
なし
東京都千代田区九段下・基本料金は高いが
郵送手数料、
郵送実費負担なし
10位

スタート
アップ
【初期費用】
5,500円
【利用料】
6,600円
(550円×12か月)
【合計】
12,100円
【手数料】
なし
【実費負担】
あり
東京都港区南青山・基本料金は非常に格安
(オプション料に注意)
11位

オフィス
ゼロワン
【初期費用】
5,500円
【利用料】
5,500円
【合計】
11,000円
【手数料】
年間16,500円
【実費負担】
なし
東京都板橋区南常盤台・場所が板橋区
12位

タピオカ
【初期費用】
5,500円
【利用料】
6,336円
(528円×12か月)
【合計】
11,836円
【手数料】
220円/1通
【実費負担】
あり
東京都港区南青山・女性専用なので注意
13位

バーチャル
オフィス
東京・銀座
【入会金】
1,100円
【利用料】
13,200円
(1,100円×12ヵ月)
【合計】
14,300円
【手数料】
300円/1通
【実費負担】
あり
東京都中央区銀座・料金安め

1位:GMOオフィス ~恵比寿・銀座・渋谷・新宿・青山・目黒・秋葉原~

特徴
・年間14,850円(当社調べ大手バーチャルオフィス最安値)と圧倒的に安く利用できる
(3か月無料キャンペーン適用時)
・大手運営(東証プライム上場企業グループ)で安心

GMOオフィスは、なんといっても圧倒的に安い値段が特徴です。

郵送物に関しても0円~とかなり安めの手数料となっており、まさにコスパ最強のバーチャルオフィスと言えます。

また、大手運営のため安心感も抜群です。

GMOオフィスはGMOグループのためGMOあおぞら銀行の法人口座設立などもサポートしてもらえるのもうれしいところ。

GMOオフィスを利用した人の口コミ・評判・体験談

料金体系が非常にわかりやすい
コスパ最高だと思う

法人銀行口座も作れて転送料も込みで1,650円てコスパ良すぎ

引用元:X(旧Twitter)

👇今なら基本料金6カ月無料キャンペーン中👇

GMOオフィス公式

2位:レゾナンス ~浜松町・銀座・神宮前・新宿・青山・日本橋・恵比寿・秋葉原~

特徴
・年間12,880円と安く利用できる(入会金無料キャンペーン中)
・駅前の一等地かつ内装にもこだわったオシャレなオフィス

レゾナンスは、浜松町、銀座、神宮前、新宿、青山、日本橋、恵比寿、秋葉原と好立地に住所をとれるバーチャルオフィスとして最近人気です。

トータルコストがかなり安いというのがまずは一番の特徴です。

また、内装にこだわったオシャレな店舗なので、クライアントの来客対応をたまにされるような方にとっては非常にコスパが良いと感じるのではないでしょうか。

レゾナンスの方も、「オフィスを訪れたらきっと驚かれると思います」と内装に自信をもっていらっしゃいました。

たしかに、バーチャルオフィスは安い分だけ内装はあまりイケてないというところも多いので、その点内装にもこだわっているのは非常にコスパが良いと感じるかもしれません。

当然、バーチャルオフィスが一般的に提供している様々な付帯サービス(郵便物リアルタイムチェック・銀行紹介など)にもこだわっていますので、その点も安心です。

おすすめ度NO1のDMMバーチャルオフィスよりもさらに一段階安く、内装もオシャレなレゾナンスも非常におすすめのバーチャルオフィスになりますので、是非チェックしてみてください。

👇レゾナンス公式HPはこちらから👇

以下、レゾナンスを提供している株式会社ゼニス代表取締役の鳥本時彦様よりコメントをいただきました。

鳥本社長

私自身起業の経験があり、初期費用や資金調達にかなり苦労した経験があります。
初期費用やランニングコストを極力抑えて運用資金にあてられたらかなり楽になるのに…と痛感した経験があります。
そんな時にバーチャルオフィスというサービスを知り、是非全国の方にも知っていただきたいと思いバーチャルオフィス事業を立ち上げました。

レゾナンスは2016年からスタートし、都内4店舗、横浜1店舗の5店舗で運営しております。
これから起業されようとしている個人事業主やフリーランサーの方々が全国にいらっしゃいますので、この勢いで全国に拡大し、これからも質の高いサービスをご提供できますよう精一杯努めてまいります。

レゾナンスを利用した人の口コミ・評判・体験談

新宿の好立地で郵便物転送までついてこの安さはコスパ抜群だと思いました。

安くコスパの良い所を探していたところヒットしました
1,500円という値段以上のサービスが受けられて大変満足できました

引用元:X(旧Twitter)

3位:METS OFFICE(メッツオフィス) ~新宿・日本橋・赤羽~

特徴
・税込月額300円(キャンペーン中は270円)のプランは業界最安値水準
・郵便物受取や住所登記が可能ならプランも税込年間2万円程度ですむため、値段はかなり安め

METS OFFICEの最大の特徴は、とにかくその料金の安さにあります。

特に、ネットショップを運営されているような、住所登記、郵便物受取などが不要な方向けのライトプランは、月額270円(年間3,240円)と激安なため、間違えなくオススメと言えます。

また、基本的なオプションはすべて利用できるビジネスプラン(法人用)でも、月額1,100円~(入会金等こみで年間2万円以内)と大変価格面でお得な点もオススメなところです。

この安さを支えているのが、自社ビルを利用したバーチャルオフィスであるという特徴です。

多くのバーチャルオフィスが、賃貸ビルを転貸する形でバーチャルオフィスを運営しているのに対して、「METS OFFICE」は自社ビルを利用していることから安さを抑えることができているのです。

さらに、この記事をご覧いただいている皆様のために「METS OFFICE」様から特別初月無料キャンペーンコードを発行いただいていますので、こちらも活用することで値段をさらに抑えることが可能です。

▼紹介コード
mets-no-ad-fee-22a

バーチャルオフィスは、独立したての個人事業主、法人など比較的無駄なお金を使えない方が利用するものです。

とにかく徹底的にコストにこだわって選ぶべきバーチャルオフィスがこの破格の値段で利用できるのは本当にうれしいところです。

是非、一度はチェックいただきたいバーチャルオフィスと言えると思いますので、ご確認ください。

METS OFFICEを利用した人の口コミ・評判・体験談

対応がとても早くて、かつ丁寧です。
信頼できます。

運営者がビルオーナーだけあって、純粋にビルオーナーと二人三脚で成長できるシェアオフィスはあまりないので貴重な施設。

引用元:GoogleMap

METS OFFICE公式

4位:DMMバーチャルオフィス ~東京都 渋谷・銀座~

特徴

・都内一等地かつ一流ビルの住所なのに料金が安め

・DMMという大手ブランドの安心感

・月額990円(税込)~の激安プランあり

DMMも実はバーチャルオフィス提供をしています。

DMMといえば、エロ領域で有名ではありますが、実は幅広く事業を展開しているしっかりとした大手企業です。

大手企業でバーチャルオフィス領域の事業をしているところはほとんどなく、怪しい会社が運営しているパターンが多いのも事実です。

大手が運営しており、品質がしっかりと担保されているという点では、DMMバーチャルオフィスは間違いなくベストな選択と筆者としては、断言できます。

DMMのような大手企業だからこそ、「住所はどこも一等地かつ一流ビルであるというところがDMMバーチャルオフィスの最大の特徴」と語るのは合同会社DMM.comバーチャルオフィス事業部のT氏。

DMM.com バーチャルオフィス事業部 T氏

この度は、DMMバーチャルオフィスをご検討いただきまして、誠にありがとうございます。

弊社バーチャルオフィスの最大の特徴は、とにかく良いビルを住所にできる点です。
「ここまで、ビルの質にこだわっているところは弊社しかないのではないか?」と自信をもってお伝えできます。

また、郵送物の写真アップロード、AI電話代行などDMMならではの最新サービス、オプションもウリです。

月額料金も990円~の激安プランから2,530円~通常のプランまで利用者に合わせた上で安さにもこだわっています。

大手が運営しているにもかかわらずコスパが良いDMMバーチャルオフィスは筆者のおすすめ度NO1です。

👇詳しく知りたい方はこちらから👇

ちなみに、DMMバーチャルオフィスについては、当記事読者向けに下記のクーポンコードをご用意いただきました。

お申し込み時、下記クーポンコードを入力しますと、初月無料(年間契約の申し込みに限ります)になりますので、ぜひ利用してみてください。

紹介コード(クーポンコード):FSA735

※紹介コード入力方法は下記をご参照ください。

DMMバーチャルオフィス公式

DMMバーチャルオフィスを利用した人の口コミ・評判・体験談

リーズナブルな価格で一等地の住所が借りれHPや名刺に載せることができて、お客様の信頼も得やすくなりました。他社さんには無いサービスも魅力の1つです。

手続きは簡単。費用も安い。付帯サービスも充実している。類似サービスは多いが、DMMバーチャルオフィスを選んで間違いはないと思う。

引用元:GoogleMap

5位:ユナイテッドオフィス(UNITED-Office) ~東京都内全般~

特徴

・年間必要総額は34,320円と相場程度

・郵便物転送は全国一律まとめて290円とかなり安い

・拠点が都内一等地に8か所もあり、全ての貸会議室を格安で利用できるため便利

東京都内一等地に8か所もあり、すべての貸会議室を格安で利用できるため、比較的会議が多い業種の方にはオススメなバーチャルオフィスです。

また、郵便物転送(通常郵便15通程度まで封入)が290円とかなり安く、追加でかかる費用がないところが非常に魅力的です。

都内の様々な場所を会議をすることがあるような業種の方であればコスパNO1であること間違いないです。

是非チェックしてみてください。

👇詳しく知りたい方はこちらから👇

ユナイテッドオフィスを利用した人の口コミ・評判・体験談

ユナイテッドオフィスは初期コストを抑えることができ、とても良かったです。

月額2,310円から利用できるので、コストパフォーマンスも良いと思います。オンライン上で手続きを完了することができ、簡単に申し込むことができました。また、利用料金もリーズナブルであるため、初めてバーチャルオフィスを利用する方にはおすすめできると思います。

引用元:藤沼会計事務所の口コミ調査記事

6位:Karigo(カリゴ) ~日本全国多数~

特徴

・年間必要総額は45,100円と相場程度(郵便物郵送手数料なしが魅力的)

・場所が東京都内25か所、関東圏で10か所もあり、自宅の近くに住所を構えられるのが便利

東京都内25か所、関東圏で10か所もあり、自宅の近くに住所を構えたい方にはオススメなバーチャルオフィスです。

ちなみに、自宅の近くに住所を構えるメリットとしては、郵送物の受取がやりやすいということです。

法人登記やWEBサイト上に住所をのせると、意外に郵送物が頻繁にくるのです。

月額500円のバーチャルオフィスを利用していても、郵送物の転送オプションを利用すると結果として年間10万円を超えてしまうなんてこともよくあります。

そこで、「郵送物を受取りに行けば、無料だからいいのでは?」と考える方もいるかもしれません。

しかし、意外に毎週のように郵送物を受取りにいくのはおっくうですし、時間や交通費もかかってきます。

なので、自宅の近くに住所を構えられることが結果的に一番安くすみ、手間もかからないからオススメというわけです。

自宅の近くにKarigoがあるかどうかぜひチェックしてみてください。

近くにあればKarigo一択です。

👇詳しく知りたい方はこちらから👇

Karigoを利用した人の口コミ・評判・体験談

バーチャルオフィスの相場はだいたい月額5,000円~6,000円程度ですが、karigoは最安で3,300円からでかなり安かったので選びました。

かなり昔からの老舗ということもあり、信頼できるかなと感じたことや料金も安くてお手頃だなと思ったからKarigoを選びました。

引用元:働き方アンテナ

7位:アントレサロン ~東京都内全般~

特徴

・初期費用0円

・年間利用料総額は45,980円(初月無料利用時)と比較的割安

・都内中心に10拠点14店舗あり、どこの会議室でも利用できる

・郵送手数料が月2,200円と高い(実費負担は別途あり)

アントレサロンの最大の特徴は初期費用が0円、月額手数料も税抜3,800円とお手頃なところです。

また、都内中心に10拠点14店舗があり、いつでも好きな店舗の会議室を利用することができます。

一方で、郵送物の郵送手数料が月2,200円+実費とかなり高額になっています。

ですので、郵送物を定期的に取りに行けるような方で、比較的都内を中心に会議をすることが多い方にとっては、アントレサロンはピッタリなバーチャルオフィスであると言えます。

ちなみに下記リンクからアントレサロンを申し込むと初月の3,800円の月額手数料も無料になります。

アントレサロンに興味がある方、詳しく知りたいという方は以下の公式サイトもぜひチェックしてみてください。

アントレサロンを利用した人の口コミ・評判・体験談

駅徒歩3分、法人登記、郵便物受取、会議スペース使用可能で月3,800円、初期費用なし。安いですよね?

渋谷で集中してテレワークしたい時におすすめが道玄坂にある渋谷アントレサロン。WEB会議OKエリアと私語禁止エリアがちゃんと分かれてるのがよい

引用元:X(旧Twitter)

8位:ワンストップビジネスセンター(1STOP BUSINESS CENTER) ~東京都内全般~

特徴

・100g以内の郵便物送料完全無料(実費支払いもなし)

・年間総額は74,140円と若干割高

・東京都内22か所の住所が使える

ワンストップビジネスセンターの最大の特徴は100g以内の郵便物の送料が完全無料のところです。

郵便物は意外と頻繁に届きます。

月額500円のバーチャルオフィスを利用していても、郵便物の転送オプションを利用すると結果として年間10万円を超えてしまうなんてこともよくあります。

郵便物の送料が完全無料で年間総額74,140円というのは安いと言えます。

👇詳しく知りたい方はこちらから👇

ワンストップビジネスセンターを利用した人の口コミ・評判・体験談

ワンストップビジネスセンターの電話代行サービスを4年以上利用していますが、その迅速で的確な対応に感心しています。

青山の住所で利用させてもらっています。
以前もう少し安めの別のバーチャルオフィスを利用しておりましたが、移転して正解でした。
格段にこちらの方がいいです。

引用元:みん評

9位:ナレッジソサエティ(KnowledgeSociety)~東京都千代田区九段下~

特徴

・年間必要総額は保証金も含めると101,500円と相場より少し高めだが、郵便物の転送は完全無料(実費負担もなし)

・場所は東京都千代田区九段下にあり、「りそな九段ビル」というしっかりとした住所名が名刺やWEBに掲載できる

それなりに費用がかかるため、独立・起業したばかりのお金を使いたくない人にはオススメしにくいところです。

しかし、名刺やサイトに掲載する住所をしっかりとしておきたいと考えている経営コンサルタントの方などにとっては、とてもオススメなバーチャルオフィスです。

なんといっても嬉しいところは、郵便物の転送は月1回ではありますが、完全無料(実費負担すら必要なし)というところです。

郵便物をとりにいく必要が全くないことを考えると結果的に年間10万円程度であれば割安に感じる人も多いでしょう。

👇詳しく知りたい方はこちらから👇

ナレッジソサエティを利用した人の口コミ・評判・体験談

駅からのアクセスも良く、会議室や打ち合わせスペースの数も多く使いやすいです。受付のシステムも良くできていて、シェアオフィス/バーチャルオフィスとして利用しやすい印象です。

大変、便利なロケーションです。オフィスは清潔感もあります。なんといってもスタッフの方の対応が親切なのがうれしいですね。これから起業される方には登記、納税、銀行口座開設、近くのホテルでの来客とのランチミーティングなどアクセスが抜群なのでとにかく便利です。

引用元:GoogleMap

10位:スタートアップ(STARTUP) ~東京都港区青山~

特徴

・年間必要総額は12,100円と業界最安値水準(郵便物郵送手数料無料・実費のみ負担)

・場所は東京都港区南青山のため、掲載する住所としても申し分ない

東京都内一等地でありながら、業界最安値水準の料金であるため、オススメなバーチャルオフィスです。

また、郵便物郵送手数料も無料であるところも嬉しいところです。

とは言え、郵便物の送料実費は負担する必要がありますので、南青山の近くに住んでいる人でないと結果的に割高になってしまう可能性があることには注意です。

また、その他のオプションなどを色々と入れてしまうと費用が上がってしまうため、その点も注意が必要です。

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スタートアップを利用した人の口コミ・評判・体験談

こちらのバーチャルオフィスを利用して1年になります。大変良心的な値段でしたので活用させて頂いています。郵送物転送はお願いした場合に、実施頂いています。いままであまり不便を感じたことはありません。都心一等地の住所で、良心的な価格ですので、バーチャルオフィス探されている方にはお勧めします。

安くて他の追加料金も無く、法人の登記に使用できるサービスを探している人には最適だと思います。 他の方も書いている通り、郵便物の転送サービスまでついているのはとても良いところで、この金額帯だとあまり無いサービスです。

引用元:GoogleMap

11位:オフィスゼロワン(Office zero one) ~東京都板橋区~

特徴

・年間必要総額は11,000円と業界最安値水準(郵便物転送は別途年間16,500円必要)

・場所は東京都板橋区南常盤台

東京都内では、業界最安値水準の料金であるため、お金をかけたくない方にオススメなバーチャルオフィスです。

ただし、場所が板橋区となっており、住所として掲載するには若干弱めなところがマイナスポイントにはなります。

また、郵便物転送は別途年間16,500円必要となるところもネックのひとつですが、郵送料実費は発生しませんので、オプション料金としては悪くはありません。

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12位:タピオカ(TAPIOCA) ~女性専用 東京都港区青山~

特徴

・女性専用

・年間必要総額は11,836円と業界最安値水準(郵送手数料220円/1通に注意)

・場所は東京都港区南青山のため、掲載する住所としても申し分ない

女性専用となっているため、男性は利用できません。

東京都内一等地でありながら、業界最安値水準の料金であるため、女性のフリーランスや経営者にオススメなバーチャルオフィスです。

ただし、郵送手数料が1通につき220円発生するため、郵便物を郵送してもらうことを考えている人は利用すべきではないでしょう。

👇 詳しく知りたい方はこちらから👇

タピオカを利用した人の口コミ・評判・体験談

ネットショップの公開住所のために契約しました。対応も早くまた料金もリーズナブルでとても満足しています。1年利用してとても良かったので友人や知人へも勧めております。荷物の転送も7日ほどで到着するので困りません。とてもおすすめのバーチャルオフィスです。

こちらで初めてバーチャルオフィスを利用させて頂きました。
スムーズに契約できました。
そして、なんといってもお値段が安いです!業界で一番お安いのではないでしょうか。
契約更新の際もご連絡をくださるので安心です。

引用元:GoogleMap

13位:バーチャルオフィス東京・銀座 ~東京都中央区銀座~

特徴

・年間必要総額は14,300円と割安(シルバーベーシックコース)※郵送手数料300円がネック

・場所は東京都中央区銀座のため、掲載する住所として申し分ない

・バーチャルオフィスとしては珍しく16年の歴史があり安心

料金としては格安なプランが用意されていますが、郵送手数料が300円と高いことには注意してください。

都内一等地の銀座にオフィスがあるため、普段から銀座をよく利用する方には、オススメのバーチャルオフィスです。

👇 詳しく知りたい方はこちらから👇

バーチャルオフィス選びのポイント【選び方】

バーチャルオフィス選びのポイントは、トータルコストでどれだけ安くすませられるかどうかというところにつきます。

トータルコストを考える上では、バーチャルオフィスの場所が自宅に近いかどうかは非常に重要です。

郵便物を受取りに行くとしたら移動時間もそれなりにかかるため不便でしかありません。

また、サービス面も必要に応じて考えておく必要があります。

使う人はそう多くはありませんが、業種によっては電話対応秘書サービスなども利用価値が高いものとなるかもしれません。

費用(料金)はできるだけ安く

費用の話で気を付けていただきたいのが、月額500円と書いてあっても、年1括払い、初期費用が別途5,000円などと色々と初期的に料金が発生するパターンです。

また、オプションサービスも料金がかさむ要因になります。

安さでウリにしているバーチャルオフィスほど、オプション料が高い傾向があります。

これは、牛丼屋さんと同じシステムです。

メインの牛丼は安いけど、みそ汁やサラダの利益率は高いため、そういったオプションで稼ぐという手法ですね。

できる限りオプションサービスも含めて料金が安くなるバーチャルオフィス選びを心がけましょう。

場所は家の近く

場所選びは非常に重要です。

住所として都内一等地を掲載したいという思いが強い人もいるでしょう。

しかし、筆者のオススメは、自分の家の近くで選ぶということです。

誰も起業したてのフリーランスや法人の住所が一等地かどうかなんて気にしていません。

だとすれば、できる限り自分の家の近くで郵便物をすぐに取りにいけるようにしておき、移動時間や移動コスト、転送コストを下げておくべきなのです。

サービスは必要なものだけ料金を確認

費用がかさまないように、最低限のサービスを選ぶべきという話はさせていただきました。

とはいえ、必要なサービスは業種や人によってまちまちです。

どのサービスがどれくらいのオプション料金となっているのか、基本料金に含まれているかはしっかりと確認してください。

少し変わり種ですと、WEB制作サービスなどがあるバーチャルオフィスもあります。

バーチャルオフィス選びの落とし穴は「郵便物の転送」

ずばり、バーチャルオフィス選びのポイントは、「とにかく自分が使いたいサービスのオプション料金、移動コストも含めた上で、値段が安いところを選ぶ」ということです。

ここで、ついつい起業したばかりの方がおちいる罠が、月額500円、初期費用5,000円などの表面上は非常に格安なバーチャルオフィスを選ぶということです。

この選び方は間違いとは言えません。

ですが、ここで確認したいのが郵便物転送オプション料金や郵便物の転送料実費負担です。

この郵便物転送オプションがかなり高いバーチャルオフィスが非常に多いです。

一方で、郵便物を自分で受け取りにいけば無料ということころがほとんどです。

実は移動コストと郵便物転送オプションを天秤にかけて計算すると、月額費用、初期費用で選ぶより、場所が家の近くにあるかどうかで選んだ方が安上がりにすむというところが落とし穴なのです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

起業したばかりの方にとって、バーチャルオフィスは非常に便利です。

特にテレワークがあたりまえとなった今のご時世にはその需要が高まっています。

しかし、選び方を間違えると費用が沢山かかってしまいますので、オプション料など含めて安いバーチャルオフィス、

もしくは近場のバーチャルオフィスを選ぶことをこころがけましょう。

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